30日(日)

京都滞在


29日(土)

京都へ


27日(木)

来月臨月の生徒さんの最後のレッスン。
近頃のレッスン終了時のセリフが
「では、お大事に」
どこやねん、ここは。


25日(火)「本末転倒ではありますが」

ギターを持たずに来た生徒さんに
「どないしたん?」
「家の駐車場でインロックしてしまって、とりあえず小1時間歩いてきました」
「いやいや家の鍵の話が先やろ」
「ダンナの会社まで歩いて取りに行こうと」
「どのへんなん?」
「7キロ先ぐらいらしいです」
「らしいてどこか知らんの?7キロて歩いて2時間弱やで、とにかく電話してタクで行きなはれ」
「電話も場所も知らんのです」
「携帯はあるんやろ、104で調べて」
「そうか、先生ってすご〜い」

いやいやいやいや何もかも順番がちゃうやろ。

三重ののどかさで癒された1日。

もひとつ今日で最後の生徒さん、よくぞそこまでできるようになりました(涙)
            


23日(日)「肉肉肉」

  


22日(土)

わたなべゆうくんとジョイント。
ゆうくんのギターは”暖系”な感じ、彼の弾くまわりに集まってみんなで暖をとれそうな。
素敵な事やなあ。

             


20日(木)

関節が動きやすい季節になってきました。


18日(火)


レッスン帰りにまたレッスン。いつもはレッスン前にもレッスンなのですが。


17日(月)

レッスン三昧の1日。
ホセルイスのテクニックノートがVTRと共に届く。

仕切りなおしとなった伊藤賢一さんとのジョイントライヴが
5月24日(土)に決まりました。


16日(日)「ダンス・ダンス・Dance 2008」

ダンスイヴェントに参加。即興+自作曲で踊ってもらう。
ミュージシャンとの出会いもあり収穫多い1日。

            


15日(土)「三月のうた」

昨日から伊那へギターを取りに。夕方着いて程なくから
沢山呑み沢山音楽を聴き沢山音楽やギターを語り。たくさん弾いて解析したな今回は笑
いつもいつも大学時代の下宿のようで時間経つのが早いこと。あわてて最終の特急で帰る。
明日はダンスのイヴェントでコラボです。予定無ければ月曜まで伊那に居た事でしょう。


12日(水)

4月19日(土)に予定していました伊藤賢一さんとのジョイントライヴが
諸事情にて仕切りなおしとなりましたのでお知らせします。追加情報などあれば追って告知します。


10日(月)

昼から金山某所にて個人レッスン2時間コース、多量に出した宿題もみっちりとやってきておくれやす。
4月から開講の店に挨拶顔出し、その後伏見にてレッスン。
生徒はピアノ譜面持参。ピアノ下段のヘ音記号はどうも苦手や。


9日(日)「しばしの別れ」

セットアップのためギターを送る。よろしくお願いしまーす。


8日(土)

死ぬほど寝て目覚め超すっきりはいいがすぐに煙草吸いまくりコーヒー飲みまくり
もとの重苦しい状態に戻そうとするこれこそは中毒患者の証か。
国税庁のHPで確定深刻書類の打ち込みも終え、あとはプリントアウトして送るのみ。
楽な時代になったもんだ。


7日(金)「正義など立ち位置」

帰ってきたウルトラマン「怪獣使いと少年」の録画を観る。
「ノンマルトのテーマ」が話を否応無く盛り上げる名作中の名作。
たしかに救いようのない話ではあるが、
この次の回の「許されざるいのち」の方が深く心に突き刺さっているのは自分だけかな。
しかし思うに差別と区別を混同してギャアギャアわめきたてて国にたかろうとする連中にこそ
ウルトラマンはスペシウム光線を発して一掃してもらいたいものです。


6日(木)

オレンジ色の夕日は黄砂の影響か?全く写ってないけど。

        


5日(水)「まちぶせ考」

あるレッスン生の次の曲が「まちぶせ」に決まった。昭和の名曲である。
子供の頃に聴いた事があって好きな曲なんだということでその場で譜面を書いて弾いてみる。
話を聞いているとさもありなん、81年の石川ひとみの歌ったものしか知らないということ。

「そらあかんで」ということで「私的まちぶせ考」を語りながらレッスンを進める。
歌の上手い下手ではない、三木聖子のほうが圧倒的に「まちぶせ」的である。
「ガラスの仮面」における北島マヤと姫川亜弓の差というところか。
などとどうでもええけどやっぱり大事なことかもしれんこと満載のレッスン。


3日(月)「From M’s Base」

3月3日は僕にとってある意味特別な日、数年前のこの日が違う物だったら今僕はどこで何をしていただろうか?
歴史にIFは無いけどきっと今のキャリアは全く違ったものになっていただろうと思う。
とはいえこの日のことを考えたことは全く無かったにもかかわらず今年に限って深く考えた。
「お前の分まで」的なストイックな生き方はまったくごめんなので。
軽薄に「転がって」みようと思う。今は無き友人ギタリストの体重を乗せて。


1日(土)「ああ気持ちええ」

低音弦のごっつええ音出せるタッチのポイントに辿り着いた。
爪の長さと小細工もプレイアビリティとのバランスはいまんとこ一番しっくり。
ええ音出せたら気持ちよくてもうそればっかり、サルのなんとかのごとく。
このあたり10代から全く変わらず。いや一ケタからそんなガキやったかも。

  


               
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